2日休めば9連休! どう過ごす? 働く女性のゴールデンウィーク

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まもなく5月の大型連休。今年のゴールデンウィークは、3連休のあとに土日が続くことから、5月1日、2日を休むと9連休の長期休みが実現する人も。

忙しい毎日の疲れをリフレッシュできる貴重な休日ですが、ゴールデンウィークの過ごし方に悩む人も多いもの。あなたはどうでしょうか。

ゆっくり派とアウトドア派がほぼ半数

2016年に女性向け体調管理アプリ・サイト『ラルーン』を運営する株式会社エイチームが行なった『ゴールデンウィークに関する調査結果』では、女性の47.2%が「家でゆっくり」、52.8%が「アウトドア」で大型連休を過ごすという結果に。
現段階では、2017年のアンケート調査は発表されていませんが、今年も大きな変化はなさそうです。

ゴールデンウィークは自分の心と体を休める絶好のチャンス。旅行やイベントなどの予定はとくに入れていないけど…という人向けに、リラックスできる過ごし方について考えてみました。

 

・マッサージはいつもよりもスペシャルなコースを

疲れた体を癒すリラクゼーションマッサージ。複数のメニューをミックスさせたり、いつもより長い時間のメニューを受けてみるのもおすすめです。南青山の邸宅型サロン アユアラングレース は、公式サイトの予約フォームから3日後以降の予約が可能。慌てずにリラックスタイムを確約したい方は、早めの予約がおすすめです。

詳しいメニューの紹介はコチラ

アユアラングレース
東京都渋谷区渋谷4-1-12
営業時間:平日11:00~21:00 / 土日祝10:30~20:30
http://www.ayualam.jp/

 

・一日中スーパー銭湯で過ごす

普段ゆっくりお風呂に浸かる時間がない、自宅のお風呂は狭くて体をゆっくり休められない、という人も多いでしょう。そんな人は、丸一日スーパー銭湯でゆったりと過ごす日を作ってみてはいかがでしょうか。

入浴はもちろん、岩盤浴やマッサージ、美味しい食事も味わえるスーパー銭湯は、一日中遊べる大人のテーマパーク。時間も忘れて思いっきり休めば、溜まった疲れやストレスも吹き飛んじゃいますよ。

 

・ルーティンをしない1日を作る

いつも“何か”に追われて心が疲れてしまっている人は、強制的に心と体をリセットさせる方法がオススメ。掃除や洗濯など、ルーティンで“やること”を一切放棄し、徹底的に好きなことだけをする日を設けてみてください。

家にいると、どうしても家事などが気になってしまうという人は、都内のホテルで1泊すごすというのもおすすめです。

普段できないことをやれるのが大型連休のメリット。自分らしい過ごし方を考え、有意義なゴールデンウィークを過ごしてくださいね。

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PREMIER TODAY 編集部

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