難しい肉料理も失敗知らず!? 肉食女子の必須アイテム KaiHouse aio The Sousvide Machine 低温調理器

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煮る・蒸す・焼くに次ぐ、新しい調理法と言われて今話題なのが「低温調理」。真空包装した食材を、一定の温度に保たれた湯の中に入れておくことで加熱する調理法です。

難しそうに聞こえますが、「真空低温調理器」を使えば、ご家庭で本格的な味と食感を再現することができます。自宅にシェフを呼んだかのようなホームパーティも実現可能かも?

特に、今回紹介する「KaiHouse aio The Sousvide Machine 低温調理器」は、設定や使い方がとっても簡単なので、ご家庭では失敗しやすいと言われるお料理を、誰でも手軽に楽しむことができますよ。

肉汁が閉じ込められた絶品ローストビーフが作れちゃう

画像提供:http://www.kai-group.com/store/products/detail/9867

ローストビーフを例に見てみましょう。写真左が「KaiHouse aio The Sousvide Machine 低温調理器」で真空低温調理したもの、右が従来のようにオーブンで加熱したものです。見た目でもその差は歴然、明らかに低温調理をしたローストビーフの方が柔らかく美味しそうですよね。

オーブンで調理をする場合、加熱温度や時間の調整がとても難しく、中まで熱が入っていなかったり、肉汁が逃げてパサパサになってしまったりと、失敗しやすいのが難点です。しかし真空低温調理なら、真空状態でじっくり低温加熱することによって、失敗なく、さらに旨味や肉汁を閉じ込め柔らかくジューシーな仕上がりになります。

しかも、「KaiHouse aio The Sousvide Machine 低温調理器」なら1000Wというハイパワー出力のおかげで、すぐに加熱可能になる上、ムラなく加熱することができます。これも美味しさの秘訣です。

誰でも簡単にプロの味を再現可能

画像提供:http://www.kai-group.com/store/products/detail/9867

家庭では再現が難しいお店の味も、加熱温度と時間の設定のおかげで誰でも簡単に実現できます。しかもアラーム搭載で、加熱し過ぎる心配もありません。これなら初めて調理する人でも失敗することはありませんね。

画像提供:http://www.kai-group.com/store/products/detail/9867

従来の低温調理器では、市販のフリーザーバッグを使って自分で真空状態を作らなければいけません。「KaiHouse aio The Sousvide Machine 低温調理器」は、専用シーラーが付属しており、食材を完璧な真空状態にすることができ、本格的な真空低温調理を可能にしています。

更に自社専用サイトでプロのシェフが監修するオリジナルレシピを購入者限定で公開中。12名のプロが中華、フレンチ、日本料理からイタリアンまで、バリエーション豊かな63レシピを紹介しています。これ一台でローストビーフの他にも、ロースハム、煮魚、温泉卵や野菜のグラッセ、デザートまで。自宅にいながら簡単にレストランの味を再現できるというわけです。

インテリアの邪魔にならない省スペース

画像提供:http://www.kai-group.com/store/products/detail/9867

調理家電といえば、キッチンの中で場所をとって邪魔になりがち。しかし、「KaiHouse aio The Sousvide Machine 低温調理器」は収納スタンドが付属しており、省スペース設計です。

更にシンプルでスタイリッシュなモノトーンデザインで、インテリアの邪魔をしません。

これ一台で和洋折衷の料理が楽しめる

加熱温度と時間を設定するだけで誰でも簡単に調理がスタートできる「KaiHouse aio The Sousvide Machine 低温調理器」。

プロのオリジナルレシピを使えば、自宅にプロのシェフを呼んだかのようなホームパーティも簡単に実現できますよ。特別な日のディナーも、レストランではなく自宅で贅沢に楽しめます。

あなたも真空低温調理で、様々な本格料理を体験してみませんか?

画像提供:http://www.kai-group.com/store/products/detail/9867

KaiHouse aio The Sousvide Machine 低温調理器(貝印)
価格:54,000円(税込)

アイキャッチ画像出典:http://www.kai-group.com/store/products/detail/9867