贅沢な具材が美味しい東京ひろやの飯膳シリーズ。1杯430円、出汁で食べるお茶漬け

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「お茶漬け」と聞くと、みなさんは何をイメージしますか?  酔って帰宅した後の〆として、または、時間がないときのかきこみ飯として……など、さまざまイメージがあると思います。 また、これからの季節は、暑さで食欲が落ちたときなどにさらさらっと食べられるメニューをして食卓にのぼることも多いのではないでしょうか。 暑い季節、キッチンに立つ時間はできるだけ減らしたいものですよね。そんなときには、サクッと作れるのに満足感がある、東京ひろやの「飯膳シリーズ」をご紹介したいと思います。

本格出汁で食べる、美味しいお茶漬け
画像出典:https://tokyo-hiroya.stores.jp/

お茶漬けとは、「ごはんに熱いお茶をかけたもの」。一般的にはこのようなイメージがありますが、お茶の代わりに出汁をかけるものもあります。
東京ひろやの「飯膳シリーズ」は、こだわりの出汁と、鮭や金目鯛、鰻、鱈子など贅沢な具材がセットになっていて、簡単にお茶漬けを楽しむことができます。

お茶碗一杯で食べるには贅沢に感じる具材の量と、出汁の相性に加え、かやくとして入っているあられ、ごま、焼き海苔、みつばが、さらさらっと食べられるお茶漬けを、贅沢な1品に感じさせてくれます。

炊き込みごはんとしても楽しめる

画像出典:https://tokyo-hiroya.stores.jp/

東京ひろやの「飯膳シリーズ」は、熱いごはんに具材を全て乗せ、出汁をかけるだけで完成するとっても簡単なお茶漬け。

1杯分のお茶漬けとは思えないほどボリュームのある具材と、こだわりの出汁で食べるお茶漬けは、お家でお店の味を楽しめる1品です。さらさらっと食べるイメージがあるお茶漬けですが、この飯膳シリーズは、「今日は贅沢をしたいな」というときにおすすめ。

ごはんさえあれば、簡単にすぐ作ることができるので、贅沢気分で食べる自宅ランチや、お酒を飲んで帰った後の〆にぴったりのお茶漬けです。

また、この飯膳はお茶漬けとしてだけではなく、炊き込みご飯として楽しむこともできるんです。作り方はこちらも簡単。研いだ1合分の米と、1合分のお水に、セットになっている具材、出汁を一緒に入れて炊くだけなんです。

お茶碗一杯で楽しむお茶漬けか、一合分の炊き込みごはんか、どちらで楽しむかを選べるのも嬉しい1品。

一袋430円(税抜き)。一杯のお茶漬けの値段としては、高級なアイテムですが、具材として使われている魚は全て国産、ひとつひとつ丁寧に手作業で捌いで処理をしていることを考えると、それだけの価値がある1杯ではないでしょうか。

画像出典:https://tokyo-hiroya.stores.jp/

飯膳シリーズ (東京ひろや)
価格:430円(税抜き)

アイキャッチ画像出典:https://tokyo-hiroya.stores.jp/